工房の風景


  ・・・ 木工うさぎ職人の創作部屋

ウッドデッキからみた、木工うさぎ職人の工房入り口です。  ウッドデッキは、「イタウバ」という船の甲板に使われる水分に強い南アメリカの分厚いデッキ材で作り上げています。  Willow Green に赤い窓枠の板壁の中央、Deep Forest Green の手づくりドアを開けると、電動工具が配置された奥に長い工房があります。  内部は未公開、材料や木屑がいっぱいで、とっても撮影に耐えられる画像ではありませんから、、、

 


木工作家デビュー当時は「Country Rabbit & Herbs」という、ながーいネーミングでした。  彫刻うさぎの木工品を中心に作っていたころのお店ネームプレートをつけています。  土日の趣味でしたので、週末うさぎ職人 Weekend Rabbit Crafter といっていました。  いまは、 娘がつけてくれた 木工うさぎ職人 という呼び方、気に入っています。 


毎年、五月連休が終わるころ、ニセアカシアの白いたわわな花が工房にかぶさるように咲き誇ります。  ニセアカシアの花軍を背景にした梅雨前のさわやかな季節、BBQや屋外パーティーを何度も楽しんでいます。  天気のいい日は雑然とした工房から飛び出して、木工の軽作業をデッキで、緑に囲まれながらとってもいい気持ちになります。


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